「スタディサプリと進研ゼミ、どっちがうちの子に合うの?」

通信教育を検討する保護者にとって、これは非常に悩ましいテーマです。

進研ゼミはテレビCMでもおなじみの老舗、スタディサプリはプロ講師の映像授業が魅力の新世代型学習ツール。どちらも評判は良いものの、教材のスタイルやサポート内容、料金などに大きな違いがあります。

本記事では、通信教育の現場を知る塾長の視点から、「スタディサプリと進研ゼミ、どちらがどんな子に向いているのか?」を徹底解説。実際に入会を検討しているご家庭のために、後悔しない選び方と、今すぐ始めるための情報を余すことなくお届けします。

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スタディサプリと進研ゼミの違い!どっちが我が子に合う

両教材とも人気の通信教育ですが、その中身を見ていくと「学習スタイル・料金・サポート」などあらゆる点で対照的。ここではそれぞれの特徴を一つひとつ比較し、「家庭によってどちらが合うのか」を具体的に見極めていきます。

スタディサプリと進研ゼミの基本情報比較表

まずは、スタディサプリと進研ゼミの基本的なスペックを比較してみましょう。両者の違いがひと目でわかる一覧表をご覧ください。

比較項目スタディサプリ進研ゼミ(チャレンジ/チャレンジタッチ)
運営会社リクルートベネッセコーポレーション
対象学年小学1年〜高校3年年中〜高校3年
月額料金1,815円(税込)※一律3,250円〜(税込)※学年により変動
学習方式映像授業+自習(PC・スマホ・タブレット)紙テキスト/タブレット型の選択制
教科書準拠△ 自分で単元を選択◎ 学校の教科書に完全対応
添削指導× 添削なし◎ 赤ペン先生による添削あり
中学受験対応◎ 応用・受験講座あり△ 応用問題はあるが受験特化ではない

この表からわかる通り、スタディサプリは「プロ講師の授業を圧倒的低価格で視聴できる」自由度の高い学習スタイル。一方で、進研ゼミは「添削・習慣づけ・教科書準拠」のサポート体制が強みです。

たとえば、スタディサプリを選べば、通塾不要で1,815円という破格のコストで、全国レベルの授業を子どもが好きな時間に何度でも受けられます。定期テストや受験勉強も「自宅完結」でき、時間とお金の両方を節約できます。

逆に、進研ゼミを選べば、親が手をかけずとも毎月の教材と赤ペン添削で「自然と学習習慣がつく」仕組みがあり、学力に不安がある子でも確実にレベルアップしていけます。

コスパ重視ならスタディサプリで中身重視なら進研ゼミ

教材を選ぶうえで「月額いくらかかるのか」は、保護者にとって重要な判断基準です。以下の表に、スタディサプリと進研ゼミの料金比較をまとめました。

学年スタディサプリ(月額・税込)進研ゼミ(月額・税込)
小学生1,815円(全学年共通)3,250円~
中学生1,815円(全学年共通)6,336円~
高校生1,815円(全学年共通)6,114円~(進研ゼミ高校講座)
兄弟利用追加料金なし学年ごとに契約が必要

こうして見ると、スタディサプリの圧倒的コストパフォーマンスが際立ちます。月額たったの1,815円で、小中高すべての学年の講義が見放題。兄弟がいても追加料金なしで共有できるので、家庭全体の教育コストを大きく下げられます。

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とはいえ、「安さ=手抜き」ではありません。スタディサプリの授業は、予備校や参考書で有名なトップ講師陣が担当しており、プロの解説がわかりやすいと評判。実際、Z会や河合塾と併用する保護者も増えているほどです。

一方、進研ゼミは確かに料金は高めですが、その分、毎月届く教材や赤ペン先生の添削、やる気を引き出す工夫が随所にあります。特に小学生のうちは、視覚的な演出や付録が「学習を楽しいもの」に変えてくれるため、勉強嫌いな子にとってはむしろ費用以上の価値があるとも言えるでしょう。

教科書準拠で安心の進研ゼミとプロ講師で納得のスタディサプリ

教材の中身――つまり「毎日どう学ぶか」は、子どものやる気と成果を大きく左右します。以下にスタディサプリと進研ゼミの教材内容の違いをまとめました。

比較項目スタディサプリ進研ゼミ(チャレンジ/タッチ)
教科書対応△(自分で単元選択)◎(学校の教科書に完全対応)
学習の自由度◎(先取り・さかのぼり自在)△(毎月決まった内容が届く)
映像授業の質◎(予備校講師など一流プロが解説)△(動画は一部、主にタブレットコース)
教材の形式紙テキスト(PDF可)+映像授業紙教材/専用タブレット教材

進研ゼミは、教科書準拠で「学校の授業のフォロー」に最適。とくに公立小中学校に通うお子さんなら、毎月届く教材をそのまま使えば、予習・復習が迷わずできて安心です。紙教材が中心なので、デジタル機器に頼らず勉強したいご家庭にもフィットします。

一方、スタディサプリは、全国トップクラスの講師による映像授業が最大の魅力。「まるで予備校に通っているかのような質の高さ」で、学校では理解できなかった単元もスッと腑に落ちる授業が評判です。教科書通りではなくても、「先取りしたい」「苦手単元を戻ってやり直したい」という子にとっては、まさに理想の教材。

サポート体制の違い!赤ペン先生VSマナレポ

「通信教育でもしっかりサポートがあるのか?」
これは多くの保護者が気になるポイントです。進研ゼミとスタディサプリでは、サポートの形が大きく異なります。以下の表をご覧ください。

比較項目進研ゼミスタディサプリ
添削指導◎(赤ペン先生が毎月添削)×(添削なし)
学習ログの見える化△(一部タブレットで可)◎(まなレポで自動通知)
質問対応△(タブレット利用で一部可)×(質問サポートなし)
学習意欲への働きかけ◎(賞状やごほうび、丁寧なコメント)△(基本は自律学習)

進研ゼミ最大の武器は「赤ペン先生」。毎月提出する課題に対して、ただ丸つけするだけでなく、心を込めたコメントや応援メッセージが届きます。これが、子どもの「やってよかった」「次も頑張ろう!」という学習意欲を引き出してくれるのです。何より、間違いを放置せず成長に変える仕組みが整っているのは、親としても安心材料でしょう。

一方で、スタディサプリには人的サポートこそありませんが、「まなレポ」機能が秀逸。どの教科を、いつ・どのくらい勉強したかが保護者に毎日自動で届きます。声かけや見守りが必要なお子さんには、まさにぴったりのサポート。干渉しすぎず、でも放任でもない――ちょうどいい距離感のサポートが魅力です。

学習スタイルの違い!「自学自習型」と「支援付き家庭学習型」

通信教材を選ぶ上で、もっとも重要なのが「学習スタイル」。お子さんがどんな環境で学ぶと一番伸びるのか――それを見極めることが、成果を左右します。

比較項目スタディサプリ進研ゼミ(チャレンジ/タッチ)
学習方式映像授業+PDFテキスト毎月届くテキスト/専用タブレット
学習スタイル自学自習型カリキュラム型(習慣化重視)
学習進度の自由度◎(自由に先取り・戻り学習可能)△(毎月の到着分を順に進める)
学習のサポート機能△(マナレポなどで見守り)◎(赤ペン先生、学習ナビ、付録など)
向いている子のタイプ自分のペースで学びたい/自由度を重視する計画的にコツコツ進めたい/楽しく続けたい

スタディサプリの強みは、「自由に進める学習設計」。受験対策・定期テスト・先取り復習まで、自分のペースで、どこまでも突き進めるのが魅力です。やる気のある子には最強の味方。しかも講義動画の質が高く、「わからない」が「わかる!」に変わる体験を何度でも繰り返せます。

一方で、進研ゼミは「計画通りにコツコツ進めたい子」にピッタリ。1ヶ月ごとに設計されたカリキュラムで、“学習の習慣化”が自然と身につきます。付録やごほうび、キャラクターの力を借りて、「楽しいから続けたくなる」仕組みが整っているのです。

実戦重視ならスタディサプリが有利

中学受験や定期テストで結果を出すには、「応用力」や「実戦力」が必要不可欠です。そのため、どこまで対応してくれる教材なのかは、家庭にとって死活問題とも言えます。

比較項目スタディサプリ進研ゼミ(チャレンジ/チャレンジタッチ)
中学受験対応◎ 応用講座・難関校対策あり△ 応用問題はあるが、選択肢が限定的
高校受験・定期テスト◎ 単元別動画で範囲学習が可能○ 教科書範囲の出題には強い
過去問演習の有無◎ 志望校の過去問解説あり△ 基本レベルの確認問題が中心
実戦力の育成◎ プロ講師による難問解説が多数△ 添削はあるが難関校向けにはやや物足りない

スタディサプリの強みは、「実戦で使える力」を育てる設計にあります。志望校別の過去問演習、プロ講師の解説付き講座、出題範囲だけをピンポイントで学べる定期テスト機能――これらはまさに、効率重視の家庭にとって最強の武器。限られた時間で最大の成果を狙いたいご家庭には、これ以上ない選択肢です。

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スタディサプリと進研ゼミの違いが分かったら:性格・目的別

ここからは、実際の家庭や子どものタイプ別に「どちらが向いているか?」を明確にしていきます。教材選びに迷っている方は、ぜひこの章で自分たちのケースに合うパターンを見つけてください。

こんな子にはスタディサプリがおすすめ【自由・先取り・安さ重視】

スタディサプリは、“自由な学習スタイル”と“圧倒的なコスパ”を両立した通信教材。次のようなお子さんには、特にその効果を実感しやすいです。

向いている子の特徴スタディサプリのメリット
自分のペースで勉強するのが得意単元選択・自由進度学習が可能
習い事・部活が忙しいスキマ時間にスマホ1台でどこでも学習できる
塾代を抑えたい月額1,815円でプロ講師の授業が見放題
中学受験・定期テストを強化したい応用・定期テスト対策講座が充実、繰り返し視聴も可能
苦手を克服したい映像授業で“わからない”をピンポイントで何度も復習できる

「塾に行く時間がない…」「学習が続かない…」「兄弟がいるから教育費は抑えたい…」――そんなご家庭には、まさに救世主。1日10分でもOK。子どもが自分のペースで、しかもプロ講師の質の高い授業を好きなだけ見られるなんて、他にはない体験です。

特に、部活や習い事で忙しい子には、「あとでまとめて学習」や「移動中に講義を視聴」など柔軟な活用が可能。自由であるがゆえに、やる気さえあれば成績アップは現実になります。

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こんな子には進研ゼミがおすすめ【学習習慣・添削・教科書対応】

進研ゼミは、特に「毎日の学習習慣をしっかり身につけさせたい」と考えるご家庭にピッタリの教材です。以下のようなお子さんには、その効果をより実感できるでしょう。

向いている子の特徴進研ゼミで得られるメリット
コツコツ継続するのが得意月ごとの学習スケジュールが整っており、日々の習慣が自然に定着
教科書に沿って学びたい学校の教科書に100%対応した教材が毎月届く
添削でやる気を引き出したい赤ペン先生が丁寧にフィードバック、子どもの自信につながる
紙教材やタブレットを楽しく使いたい演出や付録、キャラクターのサポートで楽しく学習が続く
学習サポートを家庭以外に任せたい自動進行・サポート体制で、共働き家庭でも安心

進研ゼミの最大の魅力は「勉強を“やらせる”から“自分でやりたくなる”へと導く力」。特に小学生の低学年〜中学年では、「楽しく続けられる」ことが何よりも重要。進研ゼミは、その仕掛けが満載です。

赤ペン先生の添削では、ただ○×をつけるのではなく、「ここがよくできてるね」「こうするともっと良くなるよ」といった心のこもったアドバイスが届きます。子どもはそれが励みになり、次の課題も前向きに取り組めるのです。

学年別のおすすめ!小学生・中学生・高校生で異なる選び方

お子さんの学年によって、必要なサポートや学習のスタイルは大きく異なります。そこで、学年別に最適な教材を以下の表にまとめました。

学年おすすめ教材理由
小学生進研ゼミ教科書に完全準拠。赤ペン先生の添削で学習の土台を丁寧に築ける
中学生スタディサプリ映像授業で効率的に定期テスト対策。部活や習い事と無理なく両立できる
高校生スタディサプリ難関大学にも対応したプロ講師の授業。参考書代わりに活用できる自由度の高さ

小学生には、「勉強の習慣づけ」と「楽しさ」が何より重要。進研ゼミなら、親が手取り足取り教えなくても、毎月届く教材と添削指導で自然と机に向かう習慣が身につきます。

中学生になると、部活やスマホなど誘惑が増え、学習の優先順位が下がりがち。そんなときこそ、スタディサプリの短時間で成果が出せる効率学習が心強い味方になります。

そして高校生。受験を意識したとき、「わかりやすい授業で一発理解したい!」という声に応えるのが、スタディサプリのプロ講師陣。板書もカリキュラムも練りこまれており、独学でも着実に実力がつく設計です。

通信教育と塾の併用なら?スタディサプリの柔軟さが光る

近年、塾に通いながら自宅学習も充実させたいというニーズが増えています。「塾に行ってはいるけど、苦手な単元だけもう一度じっくり復習させたい…」そんなご家庭にこそ、スタディサプリの柔軟性は圧倒的な強みになります。

項目スタディサプリ進研ゼミ
柔軟性高い(単元・学年を自由に選べる)低い(カリキュラムに沿って進行)
塾との相性◎(ピンポイント復習・補強が可能)△(教材量が固定で併用はやや負担)
利用目的の自由度非常に高い(復習・先取り・補強も自由)中(全教科一括で進めるスタイル)

スタディサプリなら、たとえば「数学の関数だけ復習したい」「理科の光と音の単元だけ見直したい」といった細かなニーズにも完全対応。映像授業だから、塾帰りの疲れた体でもベッドの上で気軽に学べます。

一方の進研ゼミは、毎月届く教材がしっかりしている反面、すべての教科をまんべんなく進める仕様。そのため、塾との併用では「やりきれない」「教材がたまる」といった声も少なくありません。

まずは無料体験から!後悔しない選び方のポイント

「スタディサプリと進研ゼミ、どちらが我が子に合っているのか…」

いくら比較しても、実際に使ってみないと分からないことは多いものです。だからこそ、後悔しない選び方の第一歩は“無料体験”です。

項目スタディサプリ進研ゼミ
無料体験内容14日間全講座見放題資料請求で教材見本・学習スケジュール入手
費用完全無料完全無料
勧誘の有無なし(登録後も自動課金なし)ほぼなし(しつこい電話勧誘など一切なし)
体験のしやすさアカウント作成だけで即スタート可能WEBから数分で完了、数日で資料が届く

スタディサプリは、入会前でも全ての講座を14日間自由に視聴可能。お子さまが「この先生わかりやすい!」「もっと勉強してみたい!」と感じたら、それがベストなサインです。

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一方の進研ゼミも、無料の資料請求で実際の教材に触れることができるのが魅力。特に、紙教材やタブレット教材の質感・視覚的な楽しさは、実物を見ないと分からない部分です。

総括:スタディサプリと進研ゼミの違い比較まとめ

最後に、本記事のまとめを残しておきます。

  • 料金の安さで選ぶならスタディサプリ
    • 月額1,815円(税込)で全学年・全科目の映像授業が見放題
    • 兄弟で共有しても追加料金なし
  • 学習習慣づけ・添削が欲しいなら進研ゼミ
    • 教科書準拠の紙教材/タブレットと赤ペン先生の添削で習慣化が可能
    • 月額はやや高め(学年によって異なる)
  • 学習スタイルの自由度
    • スタディサプリ:自由に単元・学年を選べる自学自習型
    • 進研ゼミ:毎月届く教材を使ったカリキュラム型
  • サポート体制の違い
    • スタディサプリ:自動学習ログ通知(まなレポ)
    • 進研ゼミ:添削・ごほうびなど子どものモチベ維持機能が豊富
  • 塾との併用
    • スタディサプリ:苦手単元だけピンポイント学習が可能で併用に最適
    • 進研ゼミ:教材量が多く、塾併用だとやや負担になることも
  • 中学受験・実戦対応力
    • スタディサプリ:過去問解説や難関対策講座ありで実戦力に強い
    • 進研ゼミ:基本問題中心で応用にはやや弱い
  • 学年別おすすめ
    • 小学生:進研ゼミ(習慣化・添削が効果的)
    • 中学生:スタディサプリ(効率よくテスト対策)
    • 高校生:スタディサプリ(大学受験にも対応)
  • まずは無料で試せる
    • スタディサプリ:14日間全講座見放題
    • 進研ゼミ:資料請求で教材見本が届く
  • 進研ゼミ中学講座は成績アップに効果的な通信教材
    • 学校の教科書に準拠し、通知表対策に特化
    • Z会よりも基礎~標準向けで取り組みやすい
  • 赤ペン先生の添削が自宅でも“個別指導”のような効果
    • フィードバックが丁寧で弱点克服に役立つ
  • ネット上の口コミでは「習慣化できた」「塾より合っていた」など好評
    • 一方、「質問しづらい」「続かない」との声もある
  • 月額7,000円台とコスパが非常に高い
    • 塾の1/4〜1/5の費用で、添削・AI・テスト対策が充実
  • デメリットは「続けづらさ」「質問対応のタイムラグ」など
    • 親の声かけや1教科から始めることで対策可能
  • 向いているのは自宅でコツコツ取り組める子・公立高校志望の子
    • 難関校を目指す場合はZ会との併用も有効
  • よくある質問(Q&A)
    • 成績は上がるのか?→上がりやすい
    • 解約できる?→月払いなら即可能、年払いも返金あり
  • 塾・他教材との比較でも、進研ゼミはコスパと継続性で高評価
    • スマイルゼミより添削があり、Z会よりも取り組みやすい
  • 続けるコツは「親の声かけ」「目標設定」「タブレットor紙の相性確認」など
    • 短期集中型の使い方もOK
  • 最初は資料請求・1教科だけのお試し受講がおすすめ
    • 失敗のリスクを減らし、子どもに合うか判断できる

※もしあなたが学習塾を探している場合は、「塾選」というサイトを使うことをおすすめします。塾選経由でお問合せをすると、入塾となった場合に「10000円」のアマギフキャッシュバックがあります。

普通に公式サイトから申し込んでも特別特典はないので、どうせお問合せをする気があるのなら、塾選を噛ませた方がメリットがあります。塾選の中で取り扱いのある塾限定ですが、大手塾の大半は登録されています。

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